『北斗の拳』待望のカードゲーム化!! 誰でも簡単に遊べるパーティーゲーム「北斗の拳 世紀末断末魔遊戯」が登場!!

ボードゲームの輸入販売や開発を手がけている株式会社ホビージャパンから「北斗の拳」でおなじみの“ザコ”を爽快に倒しまくるパーティーゲームが12月12日(土)に発売されます。

一瞬の判断が鍵を握るハイスピード勝負「世紀末百裂遊戯」と、駆け引きと読み合いが交錯する「世紀末無想遊戯」というシンプルで遊びやすい2種類のゲームを楽しめます。

遊戯一:世紀末百裂遊戯

プレイヤーごとに配られた「断末魔カード」を、劇中でおなじみの断末魔やセリフ、技名を口に出しながら中央のカードにどんどん重ねていきます。
カードを出すためには3つの条件があり、すばやく判断しなければほかのプレイヤーにすぐ置かれてしまいます。カードをすべて出し切っていち早く「お前はもう死んでいる!」と言ったプレイヤーが勝利します。

遊戯二:世紀末無想遊戯

隣のプレイヤーの手札からカードを取り、断末魔が同じペアを捨てていきます。
もっとも多くのカードを捨てた(ザコを倒した)プレイヤーが勝利しますが、特別な効果を持つケンシロウやラオウなどの「特殊カード」の存在により、早く抜けたからといって勝てるわけではなく、常に一発逆転の可能性を秘めた展開を楽しめます。

【商品概要】
「北斗の拳 世紀末断末魔遊戯」

価格:1,600円(税抜)
発売日:2020年12月12日(土)

内容物:断末魔カード72枚、特殊カード7枚、ルールシート1枚
プレイ時間:10分
プレイ人数:2~7人
(世紀末百裂遊戯:2~4人、:世紀末無想遊戯:2~7人)
対象年齢:8歳以上

商品紹介ページ
Amazon

©武論尊・原哲夫/コアミックス 1983
版権許諾証 GF-509
©HobbyJAPAN

ニュース一覧